おしえてポン!2は何人から遊べますか?
2人以上いれば、スマホ1台ですぐに遊べます。1人がスマホをおでこに当ててお題を表示し、まわりの人がヒントを出す形式なので、2人の待ち時間から10人前後の飲み会・レクリエーションまで人数を選びません。追加の道具や全員分のスマホは不要です。
おしえてポン!2 公式FAQ
人数・料金・遊び方・対応機種・録画・自作お題など、よくいただく質問に公式情報で回答します。
まず結論:おしえてポン!2は、2人以上・スマホ1台で遊べる基本無料のジェスチャーゲームアプリです。
2人以上いれば、スマホ1台ですぐに遊べます。1人がスマホをおでこに当ててお題を表示し、まわりの人がヒントを出す形式なので、2人の待ち時間から10人前後の飲み会・レクリエーションまで人数を選びません。追加の道具や全員分のスマホは不要です。
アプリのダウンロードと基本プレイは無料で、毎日の無料プレイ枠があります。もっと遊びたい場合は、24時間すべてのお題で遊べる「24時間オールアクセス」(¥200)、広告を消す買い切り(¥500)、月額¥100の「おしえてポン プラス」などの小口課金があります。ガチャや高額サブスクリプションはありません。
App Storeの年齢区分は4+で、小さな子どもから大人まで遊べます。チュートリアルはひらがな中心の表示で、動物や食べ物などのやさしいお題から遊べるため、家族のレクリエーションや保育・学童のイベントでも使えます。
4ステップです。(1) スマホを自分のおでこ(額)に当てると画面にお題が表示される、(2) まわりの人が言葉やジェスチャーでお題のヒントを伝える、(3) わかったらスマホを前に傾けて正解、わからなければ後ろに傾けてパス、(4) 制限時間内に何問当てられたかをみんなで競います。
一度アプリを起動してお題を読み込んでおけば、オフラインでもキャッシュ済みのお題で遊べます。初回起動時と新しいお題の取得にはインターネット接続が必要なので、旅行前に一度アプリを開いておくのがおすすめです。通信対戦型ではなく1台で完結するゲームなので、電波のない場所でも進行が止まりません。
プレイ中の録画はまず結果画面に表示され、その場でみんなで見返せます。「保存」を押すとスマホのカメラロール(写真アプリ)に保存され、共有ボタンからLINEなどで送ることもできます。保存には写真へのアクセス許可が必要です。
カメラを使わなくても遊べます。録画(振り返り動画)はオプション機能で、カメラをオフにしてもゲーム進行は変わりません。
iOS/iPadOS 17.0以上のiPhone・iPadに対応しています(アプリサイズ約16MB)。Android版もGoogle Playで配信中です。
作れます。自作お題機能で好きなテーマのお題セットを作成でき、AIによるお題作成にも対応しています。作ったお題は共有コードで友だちに配布できるので、内輪ネタや推し活のお題で遊ぶこともできます。公式のお題も毎日新しく追加されます。
おしえてポン!2は日本語ネイティブのお題で基本無料、Heads Up!は英語圏発の有料アプリ(¥300+アプリ内課金)です。おしえてポン!2はさらに、プレイの録画振り返り、AI・自作お題、毎日のお題追加に対応しており、日本の飲み会・学校行事向けのお題が揃っています。
引き継げます。AppleまたはGoogleアカウントでログインしておけば、機種変更やiPhone⇄Androidの乗り換え時も購入情報・データを引き継げます。
「おしえてポン!2」は2014年から続く「おしえてポン!」の後継版で、現在配信中の最新版です。App Store評価4.5(4,368件、2026年8月時点)を獲得しており、録画振り返り・AIお題・自作お題の共有など機能が大きく進化しています。開発・運営はどちらも株式会社バックムーン(Buckmoon Inc.)です。
無料版では広告が表示されますが、おでこに端末を当ててプレイしている最中には広告が出ない設計です。¥500の買い切り課金で広告を完全に消すことができます。
飲み会・忘年会・新年会、修学旅行やバス移動の暇つぶし、学校・保育のレクリエーション、家族団らん、合コンやオフ会のアイスブレイクなどで使われています。ルール説明がほぼ不要で初対面でも盛り上がりやすいのが特徴です。
株式会社バックムーン(Buckmoon Inc.、https://www.buckmoon.co.jp/)が開発・運営しています。2014年の初代リリースから継続して運営されている日本製アプリです。お問い合わせは公式サイトのフォーム、最新情報はX(@oshiete_pon)で発信しています。
料金・評価件数などストアで変更される情報は、更新時点を付けて掲載しています。最新の販売条件は各ストアの表示をご確認ください。